タンドラ日記

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ムーンアイズ USA BBQ パーティー

昨日、ロサンゼルス郊外にあるMOONEYES U.S.A.にてバーベキューパーティーが開催されました。年一で開催されるこのイベントは、その日限りの特別セールや、フリーフード&ドリンク、ライブバンドなどなど、いわゆるお客様感謝デーのような感じでしょうか。私は撮影の仕事だったので、朝の5時半に現地入り。
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駐車スペースが限られているので、ショップ周辺にはすでに多数の車が。'64年型でしょうか、Kustom系のエルカミーノは初めて見ました。皆自慢の愛車をできるだけ目立つ場所に停めたいんですね。
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"Kustom" 系のクルマがほとんどですが、中になこのようなストリートロッドも。
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このサイズのスペアタイヤはまず積めないですね...。
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お昼前には周辺道路はカーショー状態。スゴいことになっていました。
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中にはこんな車も。V8エンジンにスワップされたオースティン。一瞬コブラかと思ってしまいました。(笑)
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イベント | 投稿者 ウルフ 10:34 | コメント(0)| トラックバック(0)

L.A. ロードスターショー: その3

ポモナで開催されたL.A. ロードスターショー。会場では地元のGMディーラーによる展示即売会も。"本日限りの大特価!" 社外ホイールにハイリフト。それでこの値段はお買い得?
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新型シルバラードHD。このグリル、イカついですねー。威圧感はダッジラム以上?
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正規ディーラーで、新車をここまでカスタマイズして販売しているというのはすごいことですね。ちなみに、この状態でお値段は、$57,999。高級SUV並み...。まあ10万ドルをかるく超えるストリートロッドに乗っているオヤジさん達にとっては、安いもんなんでしょう。
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私にとって、Chevyといったら、C10です。当然ショートベッド。これはかなりのいきおいでカスタマイズされていますが、私はフルオリジナルの状態が一番好きです。しかし、ショートベッドは人気が高く、相場も高い上に見つけるのも困難。
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今回驚かされたのが、多数のメーカーからオールスチール製のデュースのボディやフレームがリリースされていた事。しかもすでにチョップ済み。というか、もともとこの状態で生産されているんですね。これによって完全に新車の'32フォードを作り上げることができるという訳です。やっぱりアメリカってすごいですね。
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おフランスな車も....
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アメリカに来ると、ドラッグマシンにされてしまいます。(笑)
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大径ホイールにエアバッグ。Truckin' の定番スタイルはストリートロッドにまで波及しているようです。
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スレッドもかっこいいですねー。チョップが美しい...
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でも個人的にはこっちの方が好きです。こういう"味"は、なかなか作ってできるもんじゃありません。普段の足にも使っているっぽい雰囲気が素晴らしいです。車高も絶妙ですし、ホイールもシブい!
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リプロのスチールボディまで生産され始めた昨今ですが、やはりオリジナルの持つオーラーにはかなわないでしょう。
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しかし、こんな状態で自走してくるなんて...。車天国、南カリフォルニアならではです!
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イベント | 投稿者 ウルフ 11:00 | コメント(8)| トラックバック(0)

L.A. ロードスターショー: その2

かつてない規模で開催されたL.A.ロードスターショー。その会場で圧倒的な存在感を放っていたのがこのPPGのブースに"停泊"していたフレイトライナー。
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大手塗料メーカーだけあって、ブースには高度なカスタムペイントを施したショーカーや、写真のパワーボートなどが展示されていました。
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コンボイそのものがショーコンディション。このフレームも職人技ですね。
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サイズがサイズだけに、ディテーリングが大変そう。しかしこのタンク、一体何百ガロン入るのか?
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オジさんも唖然という感じで見入っています。
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ブロワー付きのエンジン。とてつもないパワーだと思いますが、ちゃんと真っすぐ進んでくれるのか?まさに水上のドラッグマシンです。
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会場では、このようなカスタムバイクもちらほら見かけました。車並みにぶっといフロントタイヤ。ただでさえ乗るのが大変そうですが。
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"Old Ford Goodies" スワップミートでは、モデルT時代からのパーツなどが売買されています。この日は父の日。いい年したオトーさん達が、子供のような顔付きでお目当てのパーツを探していました。
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イベント | 投稿者 ウルフ 08:29 | コメント(1)| トラックバック(0)

L.A. ロードスターショー

父の日に、ポモナで開催されたL.A.ロードスターショーに行って来ました。
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普段スワップミートで行き慣れているポモナですが、この日ばかりは様子が違っていました。ため息すら出てこない超ハイクオリティーなロードスターが、なんと数百台規模で大集結。今年は、このショーを運営しているL.A. Roadster Clubの50周年、そして'32 Ford (Deuce) の75周年記念ということで、かつてない規模で盛り上がっていたようです。
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アメリカで、車好きの団塊の世代のオトーさん達にとって、'32 Fordは憧れの一台だそうですが、'55から'57 Chevyも世代を問わず非常に人気が高く、値段もかなり高騰していて、一般人にとってはますます高嶺の花になっているようです。
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恐ろしく広大な会場には、ロードスターだけではなく、あらゆるジャンルのアメリカンカーが集まっていました。ビカビカのカスタムペイントを施したショーカーは目の保養になりますが、個人的にはこのようなオールドスクール風なスタイルが好みです。
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なぜか、一台だけランクルが。
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このバイクは一体...。
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そうです。見ての通りV8を搭載したバイク。8200ccのエンジンにまたがって風を切ってみたいというあたなは、ここへアクセス。
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おっ、荷台に載っているのは'57 Chevy...と、思いきや....
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こちらはV8搭載のトライクでした。これぞアメリカンですね!
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イベント | 投稿者 ウルフ 10:40 | コメント(2)| トラックバック(0)

トヨタフェスト:最終回

やっと?今回で最後となるAll Toyotafest レポート。最終的に、このイベントだけで80枚近い画像を載せてしまいました。まあ元々文章力がないので、"Tundra Diary"は「読む」ブログではなく、「観る」ブログというのが基本姿勢です。(笑) なので、スクロールがかったるいかもしれませんが、最後までお付き合い下さい。
車もレアですが、このステッカーもかなりレアもの?一体どこから探してくるのでしょう。
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なんとコロナのP/U。オーナーは、このイベントのオーガナイザーの一人で、T.O.R.C. というトヨタオーナーズクラブのメンバーでもありました。しかも米国トヨタの関連会社にお務め。根っからのトヨタファンです。
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オリジナルコンディションのコロナが多い中、派手なペイントに、RSワタナベ風?
ホンモノ?のホイールを装着し、一際目立っていました。
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そうなんです。この手のVIP仕様も一部のアメリカ人の間で人気があるんですよね。
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アリゾナからタンドラでコロナを引っ張ってきた人もいました。
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日本のDeuce Factory代表、笠井氏が所有する2000GT。ご本人がステアリングを握り、当然のように自走されてきたのには驚きました。
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トヨタのブースでも白の2000GTが展示されていましたが、これはもう値段の付けようがないクルマでしょう。
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イベントスポンサーでもあったムーンアイズのブースにはあのV8観音クラウンが。こちらも当然のように自走で参加していました。それにしても低いですね...。代表の菅沼氏のブログでも過去の興味深い写真と共に当日の様子が紹介されています。
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出ました、新型タンドラ。地元のトヨタディーラーのブースにて。
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スペーサーでフロントを上げています。2.5インチ程でしょうか。
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何を引っ張ってきたかと言うと....。
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これ。ランクルのP/U版でしょうか?トレーラー込みの重量はけっこうなものだと思いますが、381馬力のV8エンジンなら楽勝?
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このゴツいランクル...
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TRD製のスーパーチャージャーで武装していました。
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前後スチール製?バンパー。装甲車のようです。
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こちらのカローラは....
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なんとターボ仕様のドラッグマシン。でかいタービンが付いています。同じトヨタ車でも、新旧問わず、様々なジャンルで色々な楽しみ方があります。
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シンノスケ師匠も愛車で登場。午前中は曇り空が続いていましたが、午後には南カリフォルニアらしい青空が戻ってきました。
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品川ナンバーのパブリカはトレーラーに載せられて帰って行きました。F350のデューリーなら荷台に載りそうですが。(笑) ご紹介したい車がまだ山ほどある非常に内容の濃いイベントでしたが、とりあえずこれにて締めくくらせて頂きます。
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オーガナイザーの方々。お疲れさまでした!
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イベント | 投稿者 ウルフ 08:43 | コメント(0)| トラックバック(0)

トヨタフェスト:その四

今回も画像満載でお届けするトヨタフェストレポート。お見せしたいクルマが多すぎて、選別も大変です。このままだとブログの容量オーバーは時間の問題....。
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まあとりあえず、そんな事は気にせずにいってみましょう。今年で12回目の開催というAll Toyotafest。米国トヨタが全面的にバックアップしただけあって、当日は大盛況。トヨタ、レクサス、サイオンと、それぞれがブースを設け、新型モデルを展示しておりました。当ブログとしては、やはりカバーしなければならないのが、これらの車両でしょう。
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昨年のSEMAでデビューした新型タンドラ。5インチ程リフトアップされているでしょうか。そのせいで、間近で見るとそのスケール感に驚きます。
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MAGNAFLOW製マフラー。このデュアルタイプのサウンドサンプルはないようですが、シングルならココで聞くことができます。
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昨年のオフロードレース、BAJA 1000でデビューしたというFJクルーザー。ギターメーカーのギブソンがスポンサーしているのがユニークですね。マフラーのギブソンならわかりますが。
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ちなみに、FJクルーザー、今すごく売れています。サンフランシスコからの帰り、PCHで頻繁にみかけました。マウンテンバイカー、キャンパー、ロッククライマーなどなど、アウトドア派の支持を確実に得ているようです。何故日本で正規に販売しないのかが謎ですね。
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レース中にプレステも楽しめる?
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これも昨年のSEMAショーでデビューしたV8タコマ。
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ホントにV8?
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私の表情を読み取ったのか、スタッフがわざわざボンネットを開けてくれました。まぎれもないV8です。違和感なく見事に収まっていますね。インマニがブラックに塗装されています。真似しようかな....。昨年のSEMAではかなりはじけていた米国トヨタ。今年は何をやらかしてくれるのか今から楽しみです。次は5.7L V8をスワップ?
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こちらもデュアル。しかし、こちらはサイド出しではなく、リア出し。音を聞けなかったのが残念。
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このつや消しペイント、確かにかっこいいんですが、自分のクルマにこのペイントを施すとなるとかなり勇気がいりますね。
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さて、打って変わってここのブースでは米国トヨタミュージアムからのクルマ達が展示されていました。2000GTなどにまじって、真っ赤なスタウトも。
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1967年式。ちょうど40年前のトヨタのP/Uトラックです。
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ステアリングのホーンリングが60年代ですね。インパネ左のプッシュボタンはヘッドライト?それともワイパースイッチ?この年代のクルマを運転する時は、色々な発見があるので非常にワクワクさせられるものです。
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いいものをたくさん見せてもらいました!
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イベント | 投稿者 ウルフ 11:33 | コメント(2)| トラックバック(0)

トヨタフェスト:その三

今回、全体の割合としてはかなり少数派だったP/Uや四駆系のエントリー。しかし、一台一台が非常に興味深い車ばかりで、ここで全てを紹介するのはちょっと無理。なので、その一部をご紹介。
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唯一のエントリーだったFJクルーザー。
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ARBのウィンチバンパー。
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こちらもARBのウィンチバンパーを装着したFJ40。いや、正確に言うと、FJ40の皮を被ったモンスターマシン。製作はTLC。ちなみにエンジンはGMのクレートエンジン。5.7Lで、350馬力。オプションで6.3Lの425馬力エンジンも選択できるそうです。
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マットなペイントが独特の雰囲気を醸し出しています。TLCがリリースするこのFJ40ベースの"ICON"、ほとんどが手作りのため、年間の生産台数はわずかだそうです。気になるお値段もちょっとしたスーパーカー並み!
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しかし、その驚きの値段にもかかわらず、需要があるというのがまたアメリカの凄いところです。写真のオニーさんは、親切丁寧に説明してくれたTLCのスタッフ。
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こちらもTLCが持ち込んだFJ40ベースの"ICON"に、Adventure Trailersという会社が製作しているオフロードキャンピングトレーラー。
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これならスペースもとらないので、ガレージにも収納できそうですね。
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そして極めつけはコレ!
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ちょっと遅れてやってきたタコマ。ベッドを取り払い、先のAdventure Trailers社が製作しているオフロードキャンピングキットを装着しています。これはカッコいい!最高です!
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この後キャンプキットを広げてディスプレイしていましたが、急遽仕事で別のセクションに向かわねばならず、残念ながらその写真を撮ることができませんでした。
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P/U&四駆の世界、相当奥が深いですね。トヨタフェスト、まだまだ続きます。次回はトヨタブースに並んだオフロードビークルの登場ですよ。
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イベント | 投稿者 ウルフ 11:41 | コメント(6)| トラックバック(0)

トヨタフェスト:その二

今年で12回目となるこのAll Toyotafest、去年、一昨年と仕事が重なったために、自宅からフリーウェイで15分程度の場所にもかかわらず、まだ一度も訪れた事がありませんでした。しかし今年は、日本の某車情報誌の取材の仕事で初めて訪れる事ができました。一石二鳥とはまさしくこのことです。(笑)
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しかし、取材対象は旧車がメインだったので、撮影の合間にコソコソとP/Uや、個人的に興味をそそられたクルマを撮ってきたのでご紹介します。これが前々回に登場した、東京からお越しの、ではなく、遥々アリゾナから自走してきたハイラックス "仕様" のP/U。JDMは何もスポコンだけに限った事ではないようですね。(笑)
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お隣はハイリフトタコマ!ワルそーなタコマですねー。(笑) 朝一でやってきて入念に磨いておりました。
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PRO COMPキット。ここまでリフトアップしたタコマは普段あまり見る事はありません。
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これは日本人の感覚では微妙なアクセサリーですね。(笑)
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新旧張り合っています。リフト率は互角?
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60系のランクルも依然根強い人気があります。確かに今見ても硬派なイメージが強い、男のクルマといった感じですね。
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アメリカで、80系でのこのスタイルは初めて見ました。これもJDMスタイル?しかし、ショベルやオフロードキット以外に、サーフボードを積んでいるあたりが、カリフォルニアしています。(笑) さあ、次回はもっと凄いクルマが登場しますよ!乞うご期待!
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イベント | 投稿者 ウルフ 15:35 | コメント(0)| トラックバック(0)

トヨタフェスト2007 その一

先週の土曜日、TOYOTA FESTと呼ばれるトヨタ車オンリー (レクサス/サイオンを含む)のイベントがロングビーチにて開催されました。前回のブログで「日本にいる」なんて書いてしまいましたが、正確には「日本にいるような気分」という訳でした。なぜなら....
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本来はアメリカに輸出されていない、クラウン。
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懐かしい初代ソアラ。
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そして、日本のナンバープレートを装着したクルマが普通にいれば、ここって本当にアメリカ?なんていう不思議な感覚になるものです。
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私が高校生の頃、先輩達の間では色々な意味で (笑) 憧れのクルマであった2代目ソアラ。当時はクルマにはまったく興味がなかったので、特に意識する事はなかったですが、あらためて現車を見ると、とてもイイですね。女の子に人気があったのもうなずけます。(笑)
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これら右ハンドルの日本車をこちらで登録するのは容易ではないと聞きますが、"86CROWN" "1SOARER" など、オリジナルプレートまで取得してきちんと登録していました。どの国にもマニアがいるものです。
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2代目MR2がずらり!
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貴重な2ドアコロナに、超貴重な2000GTまで!(後日紹介します。)
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「クジラ」と呼ばれた4代目クラウンも集合。70年代大好き人間の私にとっては、2ドアハードトップのスタイリングはたまりません!
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「ダルマ」セリカも非常に人気が高く、台数もかなり集まっていました。紹介したいクルマが山ほどあるので、これから数回にわたってこのトヨタフェストなるイベントをレポートしたいと思います。もちろんタコにタン、そしてFJも登場しますよ!乞うご期待!!
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イベント | 投稿者 ウルフ 11:43 | コメント(5)| トラックバック(0)

久しぶりのニッポン!

久しぶりに日本に来ています。
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しばらく離れているうちに、日本でもスゴい車が見られるようになりましたね。このハイラックス、中も外もスゴいことになっています!
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P/Uオンリーのイベントではないので、このような稀少なクルマも参加しておりました。
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フェンダーミラーとボディカラーが愛らしいパブリカです。ちなみに、ネーミングの由来は、「大衆車」= パブリック カーの造語だそうです。当時にしては、とても粋な?ネーミングですね。(笑)
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全国各地から様々なトヨタ車が参加していました。
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この古いランクルも素晴らしいコンディションです。ん!? よーく見ると、このランクル、左ハンドル!? ここってホントに日本?さてさて、かなり内容の濃いイベントだったので、その答えは次回に!
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イベント | 投稿者 ウルフ 11:26 | コメント(1)| トラックバック(0)
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