タンドラ日記

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働き者
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働き者

P/Uトラックは働いている姿が一番カッコいい、というのは私の持論です。ローダウンやリフトアップを施したカスタム系P/Uにも心惹かれますが、仕事でもプライベートでも本来のポテンシャルを発揮するべく、その荷台を目一杯に活用しているP/Uの姿は頼もしく、そして力強く見えてしまいます。しかし、こんな荷の積み方でフリーウェイを普通に時速100キロ以上で走っているのは見ているだけでヒヤヒヤもの。真後ろを走るのは危険なのですぐに抜き去ります。(笑)
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板金後もプライマー処理のみ。これぞカリフォルニアスタイルです!(笑)
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Tundra | 投稿者 ウルフ 16:38 | コメント(2)| トラックバック(0)

比較その三

勝手な比較シリーズ最後は、やはりALL NEW タンドラ。
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フルモデルチェンジなので先代の面影はまったく感じられませんね。
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真横に並べると、私の愛車はすっぽりと隠れてしまいます。
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こうやって見ると、先代タコマとタンドラを比較しているようです。次回のフルモデルチェンジ時には一体どうなっているのか。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 14:09 | コメント(4)| トラックバック(0)

Badgelessタンドラ

今回ご紹介する2台のタンドラにはいくつかの共通点があります。両車共に白のダブルキャブ。しかし....
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バッジレス仕様なんです。ディーラーのSouth Bay Toyotaで見かけたダブルキャブは、フロントグリルのトヨタエンブレム以外、全てのエンブレムが取り外され、スムージングされています。
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ごくたまにベンツなどで見かけますが、トヨタがメーカー直送でこのようなモデルを販売しているかどうかは定かではありません。GMのタホやサバーバンなどのモデルは、ディーラーで新車のバッジレス仕様が販売されているのを見かけた事があります。このダブルキャブに関してはオーナー自らの手によるものだと思われますが、本人が見当たらなかったので、確認できませんでした。
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けっこうというか、かなりリフトアップされていますが、サイドステップはありません。
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今流行のSoCalスタイルですね。文句なしにカッコいいです。
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こちらも先日信号待ちで見かけた無国籍?ダブルキャブ。始めはフォードFシリーズかと思い観察していたらなんとタンドラでした。(笑) このバンパーガード、以前取り付けを検討していたんですが、けっこういい値段がするのであきらめました。個人的に、外装カラーは黒が好きで、2台続けて黒に乗っていますが、白もなかなかいいですね。次は白かな...。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 08:00 | コメント(2)| トラックバック(0)

一長一短?

P/Uの荷台にトノカバーを付けるか否かは悩むところですが、私は現在の二代目タンドラには装着するのをやめました。もちろんあったらあったで非常に便利なんですが、逆に不便な時もあります。何を積んでいるのかわかりませんが、写真のダブルキャブの状態では、下道はなんとか大丈夫でも、フリーウェイ走行はちょっとマズいですよね。
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私も初代の'00タンドラでこのような状態で走らざろう得ない時が多々ありました。下道でも車速が上がるとけっこうおっかないもんです。特に今日のような風の強い日には...。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 16:22 | コメント(2)| トラックバック(0)

続:トヨタグランプリ

さて、今回は先に開催されたトヨタグランプリの練習走行日に、レースカーを運んできたトランスポーターを載せてみました。こちらはディスプレイ用のナスカーマシンを運んできたChevyのKODIAK。やはりトヨタマシンのトランスポーターという事もあってかグリルの"Bowtie"エンブレムはありません。それとも単にビレットグリルに交換してあるだけなのか?
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いやー、長くて?かっこいいですね。えっ?MYタンドラが邪魔?
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こちらはエキシビションレース用にマスタングを運んできたF350。これもまたとてつもなく長ーいトレーラーを引っ張ってきました。アメリカンヘビーデューティー、恐るべしです。
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この日はフォードのF350が多かった気がします。レース好きにはフォードが支持されている?
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最近流行のエナジードリンク、"ROCKSTAR"がスポンサーするドリフトマシンを運んできたF350。このランプならけっこう低いクルマでも擦らずに載せる事ができそうです。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 11:03 | コメント(4)| トラックバック(0)

2ショット!

トヨタグランプリのプレスデーで実現した初の2ショット。最近町中やフリーウェイで遭遇する確率が高くなったNEWタンドラですが、自分の愛車を横に並べての撮影はこれが初めて。ディーラーで2ショットを撮るのは難しいですからね...。
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MYタンドラ、頑張ってます!(笑)
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ロングベッドのダブルキャブ。早くリフトアップかローダウンを施したNEWタンドラを見てみたいものです。
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このラバーマット、旧モデルのオプションにはなかったですよね。
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ピックアップトラック。やっぱりいいですね!(笑)
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グランプリ当日、エキシビションで行われるドリフトの練習走行も同時に行われていました。ご覧の右ハンドルドリフトマシンも参加。ドライバーは日本人の方でした。ひょっとしたら有名な方だったのかもしれません。
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ここアメリカでも大分認知度が高まってきた感のあるドリフト。今後がますます楽しみです。次回はこのドリフトマシンを引っ張ってきたP/Uを紹介します。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 14:27 | コメント(2)| トラックバック(0)

続:トヨタグランプリ プレスデー

トヨタグランプリのプレスデーには個人的に興味深いクルマが多数展示されていました。レギュラーキャブの新型タンドラは派手なエクステリアでセレブより?目立っていました。
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足回りもきちんと手が加えられています。
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世代交代しましたが、もちろんこのダブルキャブもまだまだ現役。
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旧グリルのナスカータンドラ。このフロントリップ、かっこいいですね。低くしないと似合わないですが...。
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ナスカーに参戦しているカムリ。どう見てもカムリには見えないですけど。(笑)
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こちらは市販車モデルのカムリで、今回同乗させてもらったペースカーでもあります。市街地を利用するレースとしてはアメリカ最大規模といわれるトヨタグランプリロングビーチ。このコースをプロのドライバーがプレス関係者を助手席に乗せて激走してくれるのです。
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当然ヘルメットの着用も義務づけられます。ちなみにヘルメットをかぶっての撮影は初めての経験になりました。結果は...。まともに撮影ができるような状況ではありませんでした。練習走行中のセレブのSCIONをごぼう抜きし、ストレートでは一気に時速150マイル近くまで達し、コーナーぎりぎりのフルブレーキング、しまいにはもう勘弁してくれ状態。レーサーって凄いですね...。
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こちらはカムリソラーラのペースカー。カムリの2ドアクーペ版?日本では未発売だと思いますが、アメリカでは初代からそこそこ売れています。
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ペースカーもTRD製スーパーチャージャーを搭載。ホイールはBBS。当然足回りもきっちり手が入っています。
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セレブ達の待機場所。
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なんとトヨタのF1マシンも展示されていました。アメリカ人のほとんどはナスカーマシンを見入っていましたが。(笑)
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カーボン「ルック」ではなく、ホンモノのカーボン。当たり前ですが、スゴイですね。
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説明によると19,000回転まで回るそうです......。
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ルーカス監督へのインタビューは?無事に終了しました。マスコミ嫌いとのウワサがありますが、美人レポーターが同行したので、終止上機嫌でした。(笑) そのレボーターの方、ちゃっかりサインまで貰っていました。これはインクの出が悪かったペンによる、貴重な?ルーカス監督の「グリグリ」。次回は初の「2ショット」をお届けです!
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Tundra | 投稿者 ウルフ 14:49 | コメント(4)| トラックバック(0)

NASCAR タンドラ

今週末ロングビーチで開催されるトヨタグランプリのプレスデーで、会場に展示されていたNASCARタンドラ。
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当日はてんやわんやの中、個人的な写真を撮っていたので気が付きませんでしたが、このNASCARタンドラ、すでにNEWタンドラのグリルになっているんですね。
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真横から見ると低い低い。
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もちろんテールレンズもNEWタンドラ。ヘッドライト同様こちらもデカールかエアブラシで描かれたダミーです。
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このシンプル極まりないステアリング、レギュレーションで決まっているのでしょうか?
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Tundra | 投稿者 ウルフ 16:23 | コメント(2)| トラックバック(0)

ナスカータンドラ

今週末はトヨタグランプリがロングビーチで開催されます。しかし、急な出張で今日からカリフォルニアを離れます。戻ってきてからこのナスカータンドラのディテール画像をアップします!乞うご期待。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 11:28 | コメント(4)| トラックバック(0)

Crew Max or Double Cab?

さあ、今回は画像満載で新型タンドラのクルーマックス&ダブルキャブのインテリア比較をしてみます。両車共にトップグレードのリミテッド。そのインテリアは贅沢そのもの。こちらはド派手な色のクルーマックス。
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対してこちらはブラックのダブルキャブ。オプションのTRD左右二本出しマフラーを装着していました。
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クルーマックスの運転席からの眺め。やはりこのトーイングミラーは圧巻です。
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どうです?このシックでお洒落な雰囲気のインテリアは。これはもうP/Uトラックじゃない!?
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こちらはさらにお洒落な?ダブルキャブのインテリア。このアングルだととてもP/Uトラックとは思えません。
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これはアームレストというよりは大人が十分座れそうなサードシートのようです。(笑)
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中のコンパートメントはフルフェイスのヘルメットなどが楽々収納できそうなくらい巨大です。
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ダブルキャブのリアシート。レッグスペースは十分です。しかし...
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クルーマックスには敵いません。どうですかこの足元のスペース。しかもリクライニング機能付き...。リムジン並みです。まさにラグジュアリーP/Uですね。
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当然リア専用のエアコン吹き出し口も備わります。しかし、インテリアの快適性をプライオリティにすると...
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やはりベッドスペースは犠牲になります。
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そのうちクルーマックスのロングベッドバージョンが出ますかね?その時は是非デューリーのヘビーデューティー版を期待したいところです。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 14:35 | コメント(8)| トラックバック(0)

続々と

先日、仕事帰りにちょこっと寄ったトヨタディーラー、Carson Toyota。
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新型タンドラが続々入庫しています。今なら色、エンジン、グレード、ボディスタイルなどお好みのタンドラが選べます。(笑) そうそう、ボディスタイルと言えば....。
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ありました。Crew Max。すでに入庫していたとは。
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これはもうP/Uトラックではなく、SUT (Sport Utility Truck) の部類に入るのでは?次回にレポートしますが、インテリアはもう....。ため息です。リミテッドの内装は....。ヤバいです。
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こちらはフェラーリも真っ青のCrew Maxレッド!あまりに派手な色でカメラのカラーバランスもおかしくなった気がします。
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この色、やっぱり目立ち過ぎ!?
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Tundra | 投稿者 ウルフ 11:59 | コメント(9)| トラックバック(0)

New タンドラ

トラブルネタばかりが続いていると自分自身滅入ってしまうんで、たまには別ネタを。最近ぼちぼち街やフリーウェイで見かけるようになった新型タンドラ。一部の噂だと、ちょっと強気な値段設定ゆえに滑り出しが芳しくないとの声も聞こえてきますが、一方では好調なスタートを切ったなどと、真相は私もつかめていません。そのうち数字が出るでしょうが、市場が一体どのような評価を下すのか興味津々です。ちなみに私がたまたまチェックした某米系有名自動車情報誌のコラムではかなりの高評価でした。
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しかし、今年のMotor Trend誌の"Truck of the Year"をChevyの新型シルバラードに持っていかれた事は今後の売れ行きに確実に影響を与えるでしょう。"Our Country, Our Truck" というアメリカ人の愛国心に訴えかける広告/PRキャンペーンを見る限り、GMが新型タンドラを相当意識しているのは明らかです。ちなみに、この"Truck of the Year"、昨年はホンダのRidgeline、一昨年はタコマが獲得していました。
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私も早く試乗してみたい新型タンドラ。5.7リッターV8。もちろん最も気になるのはその牽引パワーです。試乗車を借りる事ができた暁にはレポートさせて頂きます!
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Tundra | 投稿者 ウルフ 15:29 | コメント(0)| トラックバック(0)

50周年

2007年の今年は、米国トヨタ設立50周年だそうです。特に派手なキャンペーンなどは行っていないようで、このようなビルボードでさりげなくアピールしています。(十分派手?) 現在は日本人も多く住むトーランス市に本拠地を構える米国トヨタですが、進出当初は、明日アカデミー賞が開催されるハリウッドに本拠地があったそうな。50周年という記念すべき節目の年に販売がスタートした新型タンドラ。トヨタの意気込みが伝わってきます。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 18:10 | コメント(0)| トラックバック(0)

来ました!

今日、仕事に向かう途中、自宅近くのトヨタディーラーへちらりと足を運ぶと...
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ありました!とうとう店頭に並びました。どうですか、この存在感。ものすごいオーラーを感じました。(笑)
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ダブルキャブ、最上級グレードのリミテッド。レザーインテリアの内装は、高級車そのもの。
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時間がなかったので、残念ながら試乗はできませんでした。果たして5.7L、381馬力エンジンの実力はいかに?
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リフトアップがキマりそうなサイドビュー。
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デューリーかと思わせるようなロングベッド。こちらは逆にエアバッグでベタベタにローダウンするとド迫力でしょう。
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個人的に気になる色は、やはりブラックとこのシルバー。
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ハッと、視線を感じたその先にはMYタンドラが...。ハイハイ、浮気はしませんから安心してちょうだい。
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最近、リニューアルオープンしたSOUTHBAYトヨタ。このディスプレイスペースも新調。目立ちすぎです。
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今回、特定のクルマのフルモデルチェンジをここまで注意深く見守ってきたのは初めての事だったので、かなり感慨深いものがありました。初めてFTXのスケールモデルを見たのが約5年前。それから実寸大のモックアップになり、デトロイトショーでコンセプトがデビューし、プロダクション化され、今年とうとうディーラーの店頭に。毎年、CALTYの社内ビデオの制作に関わっている私にとっては、まるで子供が生まれて、成長し、旅立って行く過程を垣間みてきたような気さえします。私がタンドラを所有しているのは全くの偶然ですが、こうやって仕事とプライベートの両面で、一台のクルマが誕生していく様子を観察できたのは本当に素晴らしい経験でした。正直、私は大のトヨタファンという訳ではありませんし、当然嫌いでもありませんが、ことタンドラに限ってはとても特別な存在です。噂だと、すでにL.A.港で数台搬入されていたそうなので、すでに日本でも手に入れられた方がいるのでしょうか。本当に羨ましい限りです!(笑)
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Tundra | 投稿者 ウルフ 23:29 | コメント(18)| トラックバック(0)

ビルボード

本日、L.A.やオレンジカウンティーのトヨタ系ビルボード広告が、一斉にNEWタンドラに変わりました。まだディーラーの店頭には並んでいないようですが、先日L.A.近郊のフリーウェイで一台すれ違ったので、場所によってはすでに入庫しているのかも?いよいよですね。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 19:35 | コメント(2)| トラックバック(0)

Bull Bar

スペーサーでライトカスタムを施したMy'03タンドラですが、またしてもムラムラと新しいコトをやりたくなってきました。そこで最近気になっているのが、この通称 "Bull Bar"と呼ばれているグリルバー。いくつかのメーカーからリリースされていますが、基本的なデザインはほとんど一緒のようです。表面加工がクロームか、ブラックのパウダーコート処理を選べるようで、先日偶然に発見したこのタンドラはクロームのBull Barにフォグライトをセットしていました。
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これを装着すると、オフロード色が強くなる?ので好き嫌が別れるパーツだと思いますが、フォードのFシリーズなどで装着しているのを良く見かけます。見た目のゴツさは倍増ですね。(笑)
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実はタンドラで装着しているのを実際に見たのはこれが初めてで、前方から見るとナイスな雰囲気なんですが、個人的には真横から見た時の雰囲気にちょっと違和感を感じてしまい、現在悩んでいるところです。値段もそんなに安くはないので...。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 18:25 | コメント(1)| トラックバック(0)

社用車

先日、オイルフィルターを買う為に立ち寄った地元のトヨタディーラーにて。私の自宅から半径10キロ圏内にはトヨタディーラーが3店舗もあります。ちなみに写真の場所は米国トヨタ本社と目と鼻の先にある"Southbay Toyota"なんですが、なぜかライバルであるはずの"Torrance Toyota"の従業員が「看板」入りの社用車で乗り付けていました。在庫切れのパーツでも買い取りにきたのか?
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写真を撮っていたらオッちゃんも戻ってきたので、一緒にパチリ。ワケがわかっていない様子でしたが、とりあえず笑顔。
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自宅に戻ると、一足早いクリスマスプレゼント?が届いていました。果たしてその中身は!?続く。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 17:11 | コメント(2)| トラックバック(0)

チョイワルタンドラ

静かな住宅街の路地でたまたま見かけたワルそうなオールブラックタンドラ。
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私の次のプロジェクトはリフトアップなんで、最近はその手のタンドラを見つけると、わざわざ車を停めて観察しています。個人的にはこのダブルキャブのようにフロント下がりを解消する程度にリフトアップしたいと考えています。
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ホイールの色はよーく見ると黒に近いガンメタ。メーカーはアメリカンレーシングでした。しかしこの手のホイールは一般的にはスペアタイヤと間違われそうですが、そこをあえてチョイスするところはオーナーのこだわりなんでしょう。好き嫌いは分かれるところですね。
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私はアルミ製のスペーサーを考えているんですが、この手のウレタン?製はどうなんでしょうか。耐久性も気になるところです。
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リアゲートのエンブレム類は全てスムージング。特にクルマに詳しくない人はどこのメーカーのP/Uかすぐには判断できないでしょう。
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タイヤサイズは285/75。ウーン、私も次の交換時にはこれぐらいを履かせたい...。でもちょっとデカすぎるかな?
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Tundra | 投稿者 ウルフ 11:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

グリルガード

この手のグリルガード、セコイアなどで装着しているのをよく見かけますが、タンドラでは初めて見ました。けっこうゴツいデザインなので好き嫌いは分かれるところだと思いますが、このダブルキャブには似合っている気がします。このボディカラーもここではそこそこ人気の色ですが、日本ではどうなんでしょう。
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これで後ろにつかれると、けっこうな威圧感でしょう。
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ダブルキャブにシェルを装着するとさらにデカく見えますね。例によって他人のクルマですが、グレードは四駆のリミテッド、オフロードパッケージでした。こだわりのあるオーナーさんだと思います。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 10:17 | コメント(10)| トラックバック(0)

ダブルキャブ

いつもお世話になっているお客さん家の近くに路駐しているダブルキャブと勝手にツーショット。
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ホイールとタイヤを換えているので、さらに大きく見えます。フロントも若干上げているのかも。
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買い替え時、ダブルキャブは候補になかったか?予算的な問題がクリアできていれば考えたかもしれませんが、今のところ4ドアは必要ないので、アクセスキャブで十分満足しています。でも家族や子供の事を考えるとやはりダブルキャブの広さと便利さは魅力ですよね。
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実は個人的にダブルキャブで一番うらやましい機能が、全開に下げることのできるリアウィンドウ。標準装備かどうかは知りませんが、あれは気持ち良さそうですね。実用性も高いし。なんとか移植できないかな?
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Tundra | 投稿者 ウルフ 11:06 | コメント(5)| トラックバック(0)

次期タンドラ:ダブルキャブ?

本日偶然遭遇した赤、青、黒のALL NEW タンドラ。以前ご紹介したシングルキャブ以外のNEWタンドラを公道で目撃するのは実はこれが初めて。真ん中の青のタンドラはなにやら変った形 (試験用?) のトレーラーを牽引していました。それと気になったのが、前2台のサイドミラー。どう見てもTowingミラーです。オプションになるのでしょうか?
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毎回突然の遭遇なんで、うまくシャッターが切れません。
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それからこれ!最後尾の黒タンドラ。後部が黒いシートで覆われていますが、これダブルキャブっぽくないですか?前の2台と比べると、どうもルーフが長い気がするんですが、気のせい?さらによく見ると、キャビン後部からベッドにかけての形状がシボレーAVALANCHEやホンダRIDGELINEのようにも見えるんですが...謎です。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 08:24 | コメント(12)| トラックバック(0)

追跡

今日は予定を変更し、次期タンドラ追跡劇をお送りします。パパラッチ並みの私の執念?がやっと実を結びました。地元で私がよく利用する裏道沿いには、実はトヨタのテクニカルセンターが存在するんです。今日もいつものように近くの日系スーパーでランチを買うためにその裏道を走っていると、なんと前方のゲートから私のアイドル?がゴツイ顔を覗かせて出てこようとしているではないですか!!! 一瞬にして頭から昼飯のことが吹っ飛んだ私は、このチャンスを見逃すまい!と、ストーカーさながらの追跡劇を開始。 (最近暑さで脳みそがちょっとやられ気味です)
一番手前の白い車は、最近こちらでも販売が開始されたトヨタのヤリス。毎回この3台でテスト走行が繰り返されているんです。
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ジャーン!見て下さい、このクローズショット。ここは公道、MYアイドルとはいえバシバシいきます!
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フロントはこんな感じ。まんまFTXです!にしてもけっこう汚れています。洗車してあげたい...。
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この時はかなり焦っていたんで、撮影後に気が付いたんですが、実はこの2台のタンドラ、両車共レギュラーキャブなんですが、ショートとロングベッドだったんです。こちらはショートベッド。
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運転席から身を乗り出し親指を立てると、運転されていた方は気さくにも手を振ってくれました。
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レギュラーキャブのショートベッド、個人的にはかなりカッコイイと思います!カスタムベースにもすごくポテンシャルがありそうです。
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こちらはロングベッド。ホイールベースすごく長いですね。
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Tundra | 投稿者 ウルフ 09:59 | コメント(10)| トラックバック(0)

カウントダウン

サイドミラーに何やら見慣れない顔つきのP/Uトラックが...。


そうです。次期タンドラです!
私の住むカリフォルニア州トーランス市 (Torrance) は米国トヨタと米国ホンダのお膝元。日産もすぐ隣のガーデナ市に本社を構えています。(余談ですが、日産は本部機能をテネシー州に移すというニュースを聞いています。)
そういう環境なので、普段走っていると各日本車メーカーの発売前のモデルの路上テストに頻繁に出くわします。まさしく黒いベールに包まれたFJクルーザーのテスト走行を目撃した時には一人で興奮したものです。
この次期タンドラのテスト走行、実は数ヶ月前から市内で頻繁に目撃していたんですが、生憎デジカメを持ち合わせていなかったりと、毎回シャッターチャンスを逃していました。今回は突然の出来事だったので、慌ててデジカメを取り出し、激写!と思いきや見事にピンぼけ。走り去って行く後ろ姿はばっちり激写!? グリルとボンネット以外は黒いシートで覆われていました。今年2月のシカゴオートショーで、すでにそのベールを脱いでいますが、興味深かったのはこれがレギュラーキャブだったという事。皆さんもレギュラーキャブの次期タンドラを写真でご覧になるのはこれが初めてではないでしょうか?店頭に並ぶのが待ち遠しいNEWタンドラ、次回遭遇した時には頑張ってもっとましな写真を撮りますので、乞うご期待!
Tundra | 投稿者 ウルフ 07:59 | コメント(6)| トラックバック(0)
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